視聴者用の設定
Kickでは、ユーザーが見たいコンテンツ・見たくないコンテンツを選べるよう、自分好みにカスタマイズできるよう、さまざまな機能を提供しています。
ユーザーはログイン後のアカウント設定にある「コンテンツ設定」タブから利用できます。
このタブでは、希望に応じて特定のカテゴリを無効にすることができます。なお、18歳未満のユーザーは、初期設定のままでこれらのカテゴリにアクセスできません。
配信者用の設定
Kickでは、配信者が「クリエイターダッシュボード」の「チャット設定」から利用できる、AIモデレーション機能を提供しています。配信者はカテゴリごとにフィルターレベルを設定できるので、チャットを自由に管理することができます。さらに、意味のない投稿やスパムを自動でブロックする機能も有効にでき、モデレーターの負担を軽減できます。
さらに、配信者はチャット参加者が発言する前にチャットルールを設定でき、コミュニティ独自の決まりをあらかじめ示すことができます。
配信者は、チャットから除外したい言葉がある場合、それらをチャットフィルターに登録して、自動的に表示されないようにすることもできます。




